



本作の主な作品ジャンルです⇒拘束 辱め パイパン 中出し アナル イラマチオ 男性向け 成人向け わからせ
レビュー わかっちゃった裁決官
クランプスの黒枝に所属し、「クレーム」や「高評価」まで戦闘システムに使うほど電話対応モチーフの濃いダイアリンが、追い詰めた犯人に逆に捕まって仕返しされる話です。普段は相手を軽くあしらうような雰囲気のある裁決官が、ベッドで腕を広げたまま涙目になって「ひゃっ!」と声を上げさせられている時点でもうエロいです。自分から追う側だったダイアリンが、相手の好きなように扱われる状況そのものがかなり好みでした。
特に好きなのが胸を揉まれるところで、黒い胸元や黄色い飾りなど普段の衣装を残したまま、胸だけを大きく出されて片手でぐっと押し潰すように掴まれています。「手頃な大きさに」「太くもないがムチムチしてやがる」と身体を好き勝手に品定めされ、ダイアリンのほうは「こ、これ以上は…」と止めようとしているのがいいですね。完全に裸にしてからではなく、いつもの衣装が残った状態で胸の形が変わるほど揉まれているのがめちゃくちゃそそられます。
そのまま口まで使わされる場面もかなり抜けます。胸元をはだけた通常衣装のまま相手の前に膝をつき、目を見開いたダイアリンに「生意気なかわいい口で掃除しろよ」「ちゃんと舐めとって綺麗にするんだ」と命令してフェラさせています。いつもならクレーム対応で相手を転がす側のダイアリンが、自分の口を勝手に使われて言うことを聞かされているのがたまりません。服を全部脱がせず、髪飾りや首元の意匠まで残っているので、ダイアリン本人がそのまま捕まっている感じも出ています。
後半はベッドで完全に余裕をなくし、玩具で責められながら「イッたあとに続く刺激がやばい」「快感がイッても引くことなく」「そのまままた上がり続けてる」と、頭の中まで快感で埋まっていく描写になっています。最初の涙目や抵抗する雰囲気から、口を開けてよだれを垂らしながら「すぐ、いっちゃうぅぅ」と崩れていく表情まで見せてくれるのがいやらしいです。犯人への仕返しをしに行ったはずの裁決官が、最後は自分のほうが声を抑えられなくなっている流れは普通にムラムラします。






















































