


本作の主な作品ジャンルです⇒巨乳 中出し おっぱい 逆転無し ポニーテール 男性向け 連続絶頂 オホ声 後背位/バック コミケ107(2025冬)
レビュー 朱色之徒
普段は特務捜査班の班長としてきっちり仕事をしている朱鳶が、感じやすすぎる体質をどうにかするためにアキラの「ポリネシアンセックス」に付き合う流れがまずエロいです。最初は「1日目は本当に簡単で…」と見つめ合うだけなのに、「こんな感じなら大丈夫そうじゃないかい?」と少しずつ距離を詰められていく。本人も「えぇ…大丈夫…です…」とまだ平静を保とうとしていて、この余裕が残っている段階から始まるのがいいですね。
2日目に「スキンシップだ」と言われて、普段の捜査官らしいシャツやハーネス姿のままアキラに抱き寄せられている場面がかなり好みです。裸になる前から胸を押し付けるように密着させられ、頬を赤くして耐えているのがいやらしい。「くすぐったいと思うけど我慢してくれ」と言われながら体を重ねていくのも、真面目に我慢しようとしている朱鳶らしさが残っていて、この時点でもうムラムラします。
そこから説明文どおり乳首責めや手での愛撫へ進み、日に日に触れ方が増えていくのがたまりません。最初はただ見つめ合うだけだったのに、後半では朱鳶がベッドの上で頬を真っ赤にして、快感をこらえきれない顔のまま責められています。「ほら我慢我慢」「明日で最後だから頑張って」と言われても、もう余裕のない表情になっているのがエロいです。こうやって段階を踏んで崩されていく流れは普通に抜けます。
特に好きなのは、いきなり全部やるのではなく、5日間かけて朱鳶自身に「今日はここまで」と思わせながら次の日にはさらに踏み込んでいくところです。元々感じやすすぎて気を失ってしまうほどなのに、アキラの提案を渋々受けて、最後まで付き合おうとしているのがそそられます。真面目な班長が毎日少しずつ限界を削られていくシチュエーションそのものがかなりエッチでした。






















































