【エロ漫画】儀玄(イーシェン)が弟子アキラとのデートで一線を越えるゼンゼロエロ同人誌【俗世の教示者】

【エロ漫画】儀玄(イーシェン)が弟子アキラとのデートで一線を越えるゼンゼロエロ同人誌 サムネイル画像


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本作の主な作品ジャンルです⇒制服 競泳・スクール水着 野外・露出 屋外 おっぱい 着衣 コミケ107(2025冬)

レビュー 俗世の教示者

雲嶽山の宗主として普段は弟子を導く側の儀玄が、アキラから「師匠…今度はちゃんとしたデートに行きませんか?」と誘われて赤くなっているところからもう良いです。師匠と弟子として付き合ってきた二人が、一度身体の関係を持ったあとに映画館や遊園地へ普通にデートへ出かけるという流れがエロいんですよね。何でも教える立場の師匠が、恋人みたいな距離で弟子の隣にいるだけでかなりムラムラします。

特に映画館のシーンが好みでした。人がいる客席でスカートや上着を残したまま胸元を崩され、胸を丸出しにして脚まで開かされています。「声…抑えてください 見つかっちゃいますよ」と言われながら口元を押さえている儀玄の顔がエッチです。見つかるかもしれない場所なのに身体は止められず、普段の師匠らしい服装を残したまま扱われているのがそそられます。

遊園地でも二人きりになればすぐ距離が縮まり、服を着たまま抱きつかれて身体を預けています。胸元だけが大きくはだけて、汗を浮かべながら「こんなにベッタリ抱きついて」と言われている場面もいいですね。全部脱いでしまうより、黒白の衣装やスカートが残ったまま胸だけ露出しているほうが、いつもの儀玄をそのままエッチな状況へ持ち込んだ感じがあって好きです。

さらに部屋では、最初は「今日限りの過ち」と迷っていたはずなのに、今度は儀玄のほうから「アキラ寝かせて」と求めるようになっています。弟子を導く師匠だった人が、デートを重ねるうちに自分から身体を重ねたがるようになっているのがたまりません。一度きりで終わらず、映画館でも遊園地でも同じ相手を欲しがってしまう流れまで含めて、師弟関係のまま恋人みたいになっていくところがかなり抜けました。

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