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レビュー 【ゼンゼロ】朱鳶さんが謝罪セックスする本
誤認逮捕をしてしまった朱鳶が「申し訳ありませんでした」と頭を下げるところから、相手が謝罪を受け入れる代わりに身体を要求してくる流れがまずエロいです。朱鳶は新エリー都治安局の特務捜査班を率いる立場で、仕事をきっちりやろうとするタイプなので、「私のミスで治安官の皆さんに迷惑が掛かってしまう…」と自分の失敗を気にしているところにつけ込まれるのがいやらしいですね。治安官としての制服を着たまま床に膝をついて謝っている姿も、このシチュエーションだからこそそそられます。
そこから男に「そのうるせぇ口使って誠心誠意ご奉仕しろや!」と迫られ、「わ、わかりましたからっ…」と受け入れてしまう場面がかなり好みです。制服の襟元を残したまま顔を近づけさせられ、頬を赤くしながらフェラしているのが普通にエロいです。警察官として相手を取り締まる側の朱鳶が、誤認逮捕の負い目でここまで低い姿勢にさせられているのを見るとムラムラします。
フェラ中の「さっさと口で気持ちよくしてくれたら終わりだから…でも流石にこれは…」というセリフもいいですね。これだけ済ませれば終わると思っているのに、目元を潤ませて口いっぱいに奉仕させられている表情にはもう余裕がありません。嫌そうに眉を寄せながらも中断できず、そのまま相手の要求に付き合わされていくのが股間にきます。
最初はただの謝罪だったはずなのに、朱鳶の真面目さと責任感を利用されて性的な奉仕まで進んでしまうのがこの本で一番好きなところです。普段の治安官らしい服装や立場を残したまま、謝罪する側として押し切られていくので、単に裸でエッチするよりも状況そのものに興奮します。






















































