




本作の主な作品ジャンルです⇒中出し 男性向け 成人向け ノーマルプレイ 女性優位 乳首責め
レビュー 噛みあい
催淫剤が効いたセスに対して、ジェーンが「ただの親切な先輩って訳じゃないわよ?」「協力なさい? セス、お互いのためにね」と自分から距離を詰めてくる始まりがまずエロいです。原作でも特務捜査班に所属し、相手に合わせていくつもの顔を使い分けるジェーンだけに、ここでもセスの反応を見ながら余裕のある笑い方で主導権を取っていくのがよく似合っています。セスが「拘束してください…」「できるなら気絶させて欲しいくらいで…」と必死なのに、それを聞いて引くどころか楽しそうに押し倒してくる。この二人の関係のままエッチに入る流れがいいですね。
特に好みだったのは、普段のショートジャケットや黒いボディスーツ風の衣装、太腿のストラップを残したままセスの上に跨るところです。「部屋まで我慢できて偉いわねぇ セス」「催淫剤も入ってたっていうのに」と言いながら腰を寄せていて、服を全部脱ぐ前からもう完全にジェーンのペースになっています。普段の衣装を残したまま腰回りだけ開いて相手を煽る感じがいやらしくて、こういう着衣のまま始まる場面はかなり好きです。
本番でもジェーンが上に乗ったまま、「気持ちいいわね セス…」「かわいい声でないちゃって」「ナカでずうっとビクビクしてる」と、恥ずかしがるセスを見下ろしながら騎乗位で責め続けます。セスが「ジェーン先輩っ」「そんなに激しくしたら俺すぐ…」と声を上げても、ジェーンはペースを渡さず楽しそうに反応を拾っていく。この体勢で胸を揺らしながら腰を落としてくるのも普通にエロくて、セスがずっと受け側のままなのがたまりません。
さらに「駄目ですこんな…!!」と慌てるセスに「苦しいよりマシでしょ?」と返し、そのまま手でも口でも責めていくところまでジェーン主導なのが良いです。フェラもセスにやらされる形ではなく、ジェーンが自分から次の責め方を選んでいて、ここでも立場がひっくり返りません。最初の誘いから騎乗位、手コキ、フェラまでずっとジェーンがセスの反応を見ながら楽しんでいるので、余裕のある先輩に最後まで翻弄されるシチュエーションそのものがかなり抜けました。






















































