





本作の主な作品ジャンルです⇒中出し フェラ ラブラブ・あまあま 家族 女性視点 実妹 成人向け 淫語 ショートカット 騎乗位 コミケ106(2025夏)
レビュー パエトーンの金策AV撮影
「今日は美味しいものでも食べに行かない?」といつもの調子でアキラを誘うリンに、家計がもう贅沢できないところまで来ている現実が突きつけられ、Fairyの提案で兄妹そろってAV撮影へ。原作でもアキラを「お兄ちゃん」と呼んで一緒に動くリンが、金策のためとはいえカメラの前で兄とエッチする流れがまずエロいです。最初は「もうこれ以上は無理!やってみるまでやってみちゃう…?」と戸惑っているのに、そのまま撮影が始まるのがいいですね。
撮影では普段着の黒いトップスを残した状態から胸元をはだけさせられ、アキラの手で胸をつかまれていく場面がかなり好みです。裸にするだけじゃなく、いつもの服を残したまま片胸だけ出されているのがいやらしい。「富と名声を失った私たち兄妹が目先のお金欲しさに今からカメラの前でセックスしちゃいま〜す♥」とFairyの台本を読まされている横で、兄の手が胸に伸びてくるのも普通にムラムラします。
「お兄ちゃんが妹にここまでできるほどの節操なしだったなんて」「でも、妹なんだから挿入はナシ…だよ!?」と兄妹の線引きを気にしていたリンが、実際に入れられると「こんなの本当に挿入れてるみたいで…家族になんて絶対聞かれちゃダメな…本気の声…出ちゃう…♥」と崩れていくところがこの本で一番抜けました。兄に触られて頬を赤くしながら息を漏らす表情もエロく、最初のためらいが残っているぶん余計にそそられます。
後半はリンのほうから「お兄ちゃんも同じくらい恥かかないと許さないんだから」と乗り気になり、「お兄ちゃんのおち◯ぽが…もっと気持ちよくなれるように…愛液いっぱい塗りつけてあげるね♥」と自分から腰を寄せる側へ変わっていくのも良いです。金策のために始めた撮影だったのに、カメラが回るほど兄妹でエッチすること自体に夢中になっていく流れがたまりません。






















































