









本作の主な作品ジャンルです⇒メイド 野外・露出 中出し 監禁 3P・4P 首輪・鎖・拘束具 男性向け 成人向け 快楽堕ち 目隠し
友達のルビー、凛、モナを助けるためにホロウへ入り、相手から「抵抗しない」ことを要求されて受け入れてしまうところから始まるのがまずエロいです。最初は涙を浮かべながら睨んでいるのに、友達を危険に巻き込みたくないから自分だけが耐えようとしていて、「まだまだヤれそうだな」と言われても「早く好きにしなさいよ!」と返しているのがたまりません。自分から望んだわけではないのに、友達のために逃げずにその場に残ってしまうという状況そのものにムラムラします。
特に好きなのは、ヴィクトリア家政の黒いメイド服を残したまま弄られている場面です。フリルのヘッドドレスや白いエプロン、黒タイツまでそのままなのに、胸だけ大きくはだけさせられ、後ろから両手で下から持ち上げるように揉まれています。普段の服装がきちんと残っているぶん、泣きそうな顔で胸をむぎゅっと掴まれているのが余計にいやらしいです。ベッドに押し倒された後もメイド服や首輪が残っていて、いつもの見た目のまま扱われているのはかなり抜けます。
拘束に移ってからは、黒い革のハーネスを付けられ、目隠しまでされた状態でベッドに固定されている場面が良いです。さらに白シャツを残して赤い縄を胸のまわりに食い込ませたまま、口元に男性器を押し付けられている場面もあり、服を全部脱がせずにフェラさせられているのがそそられます。目隠しで相手の姿も見えないまま口で受けさせられたり、胸を露出したまま手首を拘束されたりと、抵抗できる余地がどんどん減っていく見せ方がエロくてたまりません。
後半は部屋の中だけで終わらず、人目のある場所まで連れ出され、「なんでこんなところに連れてくるのよ…」「ちょっと見られてるって……」と涙目になっているのも好きです。それでも友達を守るために逃げられず、複数人に囲まれて胸を晒したまま続けられていくので、最初に自分で飲んだ条件がどんどん重くなっていく感じが股間にきます。メイド服のままの胸揉み、拘束されたフェラ、目隠し、露出、複数人と、エレンが最初の強がった表情から余裕をなくしていくところまでしっかり見せてくれるのが好みでした。






















































