









本作の主な作品ジャンルです⇒お嬢様・令嬢 スレンダー 中出し アナル 3P・4P おっぱい 成人向け 妊娠・孕ませ 洗脳 快楽堕ち 種付けプレス
モッキンバードの活動帰りに声をかけられ、催眠アプリを見せられた瞬間に男をパエトーンだと思い込んでしまうビビアン。原作でもパエトーン愛をインターノットで叫ぶほどのガチ勢なので、「推しのパートーン様とお話出来るなら疲れも吹っ飛ぶのです!」と目を輝かせ、そのまま「僕の隠れ家で休憩とか…」という誘いにも乗ってしまう流れがまずエロいです。普段なら知らない男についていくような雰囲気ではないのに、頭の中では大好きな相手から誘われているつもりなのがたまりません。
部屋に着いてからは、いつもの白と黒を基調にした衣装を残したままベッドで胸を揉まれる場面がかなり好みでした。左右から両手で胸をむぎゅっと持ち上げられ、頬を真っ赤にして涙まで浮かべているのに、「う、嬉しいのですっ♥」「まさか、私の事をパートーン様が……」と本気で喜んでいるのがいやらしいです。相手から「君の身体はとっても魅力的で…」と言われ、その言葉を推しからの愛情だと受け取っているまま触られ続けるのが、この作品で一番ムラムラするところでした。
さらに「私でよければ使ってください♥」と自分からお尻を向けて差し出すところまで進むのもヤバいです。催眠で判断をずらされているのに、本人の中ではパエトーンに求められている幸福な時間になっていて、恥ずかしそうに涙を浮かべながら自分から身体を預けてしまう。この状況そのものがすごくエッチです。通常衣装のまま脚を開かされたり、ベッド脇で口を使わされたりしていて、服を全部脱がせずビビアンらしい衣装を残して責めているのがそそられます。
後半は催眠アプリを見せられた瞬間に瞳がハートになって「パートーン様…?」と完全に思い込む描写もあり、最初の丁寧な口調のままどんどん相手を受け入れていくのが良いです。胸を揉まれて泣きながら喜び、口でも奉仕し、自分から身体まで差し出してしまう流れが一続きになっているので、ビビアンのパエトーンへの一途さをそのまま利用されているのがかなり抜けました。






















































