









本作の主な作品ジャンルです⇒拘束 辱め 制服 巨乳 中出し フェラ パイズリ おっぱい 男性向け 成人向け
星見雅が突然逮捕され、「どういうつもりだ? 公共の秩序を乱した覚えは毛頭ない」と身の潔白を訴えるところから始まるのがまずエロいです。雅は対ホロウ第六課の課長で、名家の跡取りとして法や秩序を守る側のキャラなのに、その本人が「身体がいやらしいから秩序を乱している」みたいな無茶苦茶な理由で看守に取り調べられるのがたまりません。真顔のまま言い返しているのに、両手は頭上で手錠につながれていて逃げられない。この状況だけでもかなりムラムラします。
特に好みなのが、いつもの青緑のジャケットと白シャツ、ネクタイを残したまま胸を出されるところです。腕を上げたまま拘束され、シャツを左右に開かれて大きな胸を丸出しにされ、胸を掴まれたり乳首を指でいじられたりしているのがいやらしいです。「乳首をこねられて感じてる女が公共の秩序を乱してないとは思えないな」と言われても、「こんな無体が許されるはずがない」とまだ言い返しているのもいいですね。普段の制服を脱がし切らず、ネクタイやジャケットを残したまま胸だけ好き放題にされているのがめちゃくちゃ好みです。
そのまま通常衣装でフェラさせられる場面もかなり抜けます。「口を開けてみろ」と命令され、顔に白い液が残ったまま口を開かされている表情から、実際に咥えさせられる流れまでしっかりあります。青緑のジャケットとネクタイが残っているので、ただの裸フェラよりも雅が取り調べの延長でそのままやらされているのがそそられます。「なんだ? 飲み干したのか? やはり貴様は風紀を乱していると言わざるを得ないな」とまで言われるのもひどい理屈なんですが、だからこそこの作品のシチュエーションに合っていてエロいです。
さらに「無実だというのであれば証拠を見せてもらわねば」と言いながら、手錠を外さずに身体で“証明”させようとする流れも好きです。後ろから押さえつけられている場面や、黒いストッキングと制服を残したまま脚を開かされる場面まであって、取り調べがどんどん性的な方向へ変わっていくのが興奮します。雅が「公共の秩序を乱した覚えは毛頭ない」と最初から最後まで理屈で抵抗しようとしているぶん、その身体だけは看守に好きに触られていくのがエッチです。
コスプレも収録されていますが、個人的にはやっぱり通常衣装の拘束パートが一番好きです。第六課の課長らしいきっちりしたジャケット、シャツ、ネクタイ、黒ストッキングを残したまま、手錠で拘束されて胸を揉まれ、最後にはフェラまでさせられる。普段の星見雅の格好をできるだけ残したまま好き放題されていくのがすごく良くて、ここは普通に抜けます。






















































