レビュー:性処理係パチュリー様
作品のあらすじ・導入
紅魔館の知識担当・パチュリー・ノーレッジが、本作では新たに雇った人間の部下に対して高飛車な態度を取り続けます。雑用を押しつけ、理不尽な命令を重ねる中、ある日マッサージを命じたのが運の尽き。堪忍袋の緒が切れたマッチョ部下に反撃され、逆らえず性処理道具として扱われる展開が描かれます。
Hシーンの見どころ
作品の魅力はなんといっても豊満な爆乳パチュリー様が、無理やり後背位で突かれ、涙を浮かべながら感じてしまう様子にあります。パンツの上からぐいぐい責められたかと思えば、乳を揉みしだかれたまま騎乗位で腰を振らされ、理性が崩壊していく姿がたまりません。また、乳圧を活かしたパイズリや、バニーガール姿でのオナニー披露といったフェチ感溢れるプレイも用意されており、実用度は非常に高いです。
絵のタッチ・演出の強み
作画は陰影と乳肉の質感に特化しており、ムチムチのボディが生々しく描かれています。汗の描写や乳首の勃起具合など、細かいディテールもリアルで、臨場感があります。セリフ回しにも力が入っており、高慢な態度から一転、媚びるような喘ぎ声へと変わっていく過程がしっかり描かれていて、没入感が強いです。
総評・こんな人におすすめ
プライドの高い女性が、圧倒的な肉体の前に堕とされるシチュエーションが好きな方には、非常に刺さる作品です。特に、巨乳好き、逆転劇が好きな方、パチュリー推しの東方ファンにおすすめ。男のマッチョな肉体とパチュリー様の柔らかそうな巨乳の対比が最高で、興奮必至の一冊です。






















































